解りました!
何か、昨日のビデオで見たとおりですね。
「テレビにも出ていて、自称・美術評論家」と名乗る男が「専門学校の美術を学ぶ女性を殺害」刑事コロンボです。
それで、ためしにその美術評論家(犯人)に「この、絵をどう思いますか?」とコロンボが聞くんですよ、するとその男は「何だこのへたくそな絵は?知らない、みた事も無いね」というシーンがあって。
地元で、知る人ぞ知る怪事件ですけど、「もう、終った事なんで」ぶちまけますと、実はあの際に第三者から「何かどういうお付き合いかしら?楽しそう」と「見えて」いたのは、あれは「やらせ報道」のためのプログラムだったというわけです。
今も、近所に(この日記を見たんでしょうか?)謎の「12」などと書いてある不審者、「8」などというテレビ局の看板を背負ったような、車が参上しています。
「日記を書くと」来るみたいで・・・・有栖川事件を思い出します。
自分も例の件に関しては「汚点だった」としか言いようが無いですね、何で今もしつこく自分の行動範囲に来ているのか解りました。
「自称・m-flo事件」です、皆さんも「ああ?あの事ね」と思ったら、自分はもう、その人とは何年も会っていないので、「ウソだ」と思ってみて下さいネ。
今、自分外に全然出ていませんが「例の事件」が深く関与しているようです。自分はそういった人とは「何年も会ってない」ですので、申し訳ございませんがそういった話はまず、存在しない、と思ったほうが良いと思います。
人の記憶、っていうのは、何年も会っていなければ当然記憶は薄れる物ですね。イタリアでは似たようなデザインを巡って騒動勃発、そうイヤー自分もいつだったか勝手に自分の絵を盗難されたなあみたいに思いました。
今日は、刑事もので「刑事コロンボ」映画で観てました。映画といえば「謎の映画、ドラマの話」で、自分ビックリしてたんですけど、この話を観ると、背景が良く解るような気がします。
最近は時代の風潮もあって、自分も思うところは色々ですね。表面に出るものだけが美しいのかといえば、そうでもないことも多々ありますね、でもこれは「心を養う」機会だと思っていれば良いと思いますよ。