know系の方は、サークル活動とかやってるんでしょうか、見た事あります?でも、何年かに1回、必ず
「パナウエーブ集団」とか「スーパーフリー」みたいなのが出るのと同じ現象ですよね。
まあ、どっちみち自分とかとは違うジャンルみたいなんで、何とも言えないですよね。
「サイキック」と言えば・・・・・昨年「ホワッツ、ハップン?」の話題になった音楽の、トリップ感覚を超越した、イマジネーションでああいったようなサイケデリックエモーショナルなチュニックなどをわざわざ、自己のアイデンテイテイの誇張と言うか、そういうのを選択するところがさすがですよね。
その件に関しましては、流れ的なものは以前の日記をご覧下さい。
スーパー、の圏内にあるところがさすがだわと感じました。
自分は最近は、「ドラッグリング経由、ムーバー(先ほどの)」に一切関与していないため、自分ではもう大丈夫、と言いたいところですけど、皆さんの中でもファッション関連でそのようなお悩みの方がいるとは存じませんでした。
自分は全く、そのような、超幾何学現象(サイキック)のような現象にあったことが無いので「しらないっすね」と言う、しかし?相手の方は「何を思い出しているんでしょう???」不思議です。
若い世代と言うか、そういう方に腰の重みを感じている方が多いようで・・・・昨年も見ましたけど、自分はそれこそ、サイキックパワーは無いので、ご自分で何とかするしかないですね。
それこそ、近所でも見たんですよね「何か大げさなアクションで腰の辺りに後ろ手を組んでいるけれど、自分には全く無関係のジャンルなので、解らない」という・・・・?漂っていました。
若いのに、普通の人が見たら「あら?あの人若いのにもう、ヘルニア?」みたいな感じにしか見えないでしょうね。
know系の方と言うのは「近所のコンビにまで来る」んですね。それは以前「ターコイズの携帯に、薬で作ったストラップ」を付けて歩いていたら、カーキの小太りの男が公衆電話に近寄ってきたのと同じ現象ですね。
サイキックパワーなんでしょうか。
know系の方というのは、いろんな場面で顕著に現れますね。自分も「あの流れね?」と一発で解ってしまう所が、「予知とかできるんですか?」と聞かれてしまうのも無理ないですね。出来ませんけど、あまりにもお目立ち度100パーセントなので。
ウエストバッグとかをお持ちの方、自分のイベントにはいらっしゃらなかったようですけど、年末を機に、ジャンルという物が全く別になっているので結構見ていて面白いです。
ロー電は怖いですよね?「ああ・・・・やっぱりねえ・・・・ああいうんでは・・・・・」と、一目で解るロー電のシステム、今期流行だからとグレイを着ている方も是非「ヤミに加速する」と言う事は避けて落ち着いて行動しましょう。刺激すると後々問題が生じます。