おはようございます。
皆さんは、友達の友達は友達だと思いますか?
自分はどうともいえない、と言う場合がありました。
自分は基本的に安易に人を紹介したりしないです、でも、それでよかったんだ、と思う事が多々あります。
日記を読んでて、お気づきの方は「へえ・・・・あんな腹黒い人でもテレビに出れるのね」などとお感じでしょう。
昨年、自分も、いくら麻生内閣が今政権を握っていると言っても、地域として考えたときに、自分の知っている「しつこい太郎」は、本当に新聞のテレビプログラムなどを見ていて「セレブと貧乏太郎」とか、
「わけあり太郎」などという項目を見るだけで気持ち悪かったです。
それは、まさにNEEDINGUベストオブザイヤーエリア別選手権、と似たような物で、自分の友達・・・・までは行かなくても、まあ、仲が良かった、人と「間接的に顔見知り」程度の希薄なつきあいだったんですよね、その太郎は?
ところが、何でも自分が色々と作品を出した頃にしょっちゅう近寄ってきてはいたようですけど、自分は周囲の人から「あの人は、腹黒いって言う事で有名」って言う話を何度も聞いていたので、友達の所にも、自分の名前などを使って近寄っているんじゃないか?とか色々考えちゃいました。
もちろん、あんな腹黒い男に安易に自分の知り合いを紹介する訳が無い。
自分はこの日記に「高い衣類をセットウしても、それでテレビに出たいと言う願望のある人」と言う事で太郎を取りあげていますが、昨年あのように名前が放映されていると言う事は、よっぽど、自分ではない「誰かに」(本当にしつこいんです、会ったことのある人なら解るかも)話を付けてPR活動をしていたんだなあ・・・・って思って、呆れましたね。
自分はその人物ともう、何年も会っていないし、今でも自分の仲良かった人が、太郎の毒牙にかかっている、とすれば、見てられないですね。
男としてみても、女々しく「陰湿な女を仲間につける」というのが大得意のようですので、昨年の自分を取り巻いてどうこう言う奴がいて・・・・・っていうのは、あの辺から来てるんだと思いました。
今度、自分はテレビはあんまり見ないですけど「しつこい太郎」と言うタイトルで番組があったらいいのに、と思いました。
解りましたよ。何か自分を取り巻く謎の人種は・・・・・「ああいうところ」から流れてくるんですね、まさに「荒野のならず者」といわんばかりの気持ち悪い事件でした。
know系の方と言うのは「近所のコンビにまで来る」んですね。それは以前「ターコイズの携帯に、薬で作ったストラップ」を付けて歩いていたら、カーキの小太りの男が公衆電話に近寄ってきたのと同じ現象ですね。
サイキックパワーなんでしょうか。
know系の方というのは、いろんな場面で顕著に現れますね。自分も「あの流れね?」と一発で解ってしまう所が、「予知とかできるんですか?」と聞かれてしまうのも無理ないですね。出来ませんけど、あまりにもお目立ち度100パーセントなので。
ウエストバッグとかをお持ちの方、自分のイベントにはいらっしゃらなかったようですけど、年末を機に、ジャンルという物が全く別になっているので結構見ていて面白いです。