そうそう、それで、何か年賀状が発端となり、何かテレビの放映で「これは!!!」と思うようなものを目撃するようになったんですね。
でも、悪いことばかりではない、放送で「ニュース」とか以外の際で、キャスターの方が「いとうちゅう男です・・・・・」などというコメントを、些細な場面でコソッというのが、そこが非常におかしかったりして・・・・。
自分は普段、テレビからは離れた生活をしてるんですけど、テレビ局とかにお勤めの方って、やはり「あの人はどうかと思うよね?」みたいな雑談ってしてると思うんですよ。
それは年齢問わず、の話で、老いも若きも「自分の特だけを考えて、あとはどういう目にあっても知らない」とか「常に他人の懐具合が気になり」みたいな、「病んだ視点」の人って多いと思うんですね。
自分もその「いとうちゅう男です・・・・・次のニュースの小倉アナの年収は・・・・・」というダークネスなささやき、もちろんわざとでしょうけど「あっ!!!この手の会話は?!!!」と思って、すっごく爆笑しちゃったんですよね。
自分の身の回りにもおととしぐらいまで「いとうちゅう男」がいて、気持ち悪かったんですよ・・・・。
あとは、最近は「占い」のコーナーで、「ラッキーフード・太巻き寿司」と出たときに「タイムリーだ・・・・」というささやきをしてたのがとても面白かったですね。
ちなみに、自分のところには「いまさらになって調子よく知り合いヅラ」をしてくる人は今の所いないです(笑)まあっ、あれだけのことを発言しておきながら、いまさら知り合いも何も無いと思いますけどね。
どっちかっていうと、おととしぐらいまでテレビの場面でどういうわけか「えっ?!」と思うようなコメントを聞いて、落胆したり、「誰がこんな話を言うのか?!」みたいに憤りを感じてたんですけど、やはりテレビの方々も「あそこまで腹黒い」と、お噂って自然と流れてくるもんなんですね(笑)
朝の数分間しかテレビを見てないんですけど、最近「いるよね、いる、いる」と思って笑っちゃったコメントが結構あって、やはり「実はこう言う事らしい」っていうのは、はるかかなた東京とかまで届いてるんだなあって思いました。
解りましたよ。何か自分を取り巻く謎の人種は・・・・・「ああいうところ」から流れてくるんですね、まさに「荒野のならず者」といわんばかりの気持ち悪い事件でした。
know系の方と言うのは「近所のコンビにまで来る」んですね。それは以前「ターコイズの携帯に、薬で作ったストラップ」を付けて歩いていたら、カーキの小太りの男が公衆電話に近寄ってきたのと同じ現象ですね。
サイキックパワーなんでしょうか。
know系の方というのは、いろんな場面で顕著に現れますね。自分も「あの流れね?」と一発で解ってしまう所が、「予知とかできるんですか?」と聞かれてしまうのも無理ないですね。出来ませんけど、あまりにもお目立ち度100パーセントなので。