おはようございます。
最近は自分に直接的な害は無いですけど、以前「それはどういうフォローなのかな?」と思ったことがあります。
それは、まあ・・・・自分はあんまり「変な仲間意識」のなかで、「次は誰が悪く言われるんだろう?誰某は自分をどう思っているのかな」などと考えるぐらいだったら、群れをなさずに1人でいた方がましだな、と思って、噂話などには加担しないんですけど。
ある人が、自分は全く知らないし、興味も無い男の事を「あいつは、口は悪いけど良い奴なんだよ」と言うんですよね。
自分は「口が悪い」男は、「空気が読めないんだな」、とか、「デリカシーの無い奴」、として見ちゃうほうなんで、「どういうところを見て良い奴なのか」と良さが全く通じませんでした。
男同士でも、女同士でも「良い人」というのは、どういうところを見て「良い人」なのかは解らないんですけど、実際自分はそのグループから抜けたんですよね。
自分はその人たちのことを知らないけど「口が悪いけど」というのは、やっぱり本当のことで、自分もなぜか、全くその人に接していない生活を送っているのに、「一体誰が呼んだの?」と思うほど、嫌な事を言われたり、物凄くストレスでした。
「無差別殺人」と同じような物で、言う相手は「誰でも良い」みたいな感じなんですよね。
「類は友を呼ぶ」と言うけれど、確かにその人達の周辺は、いつも陰口が止まらないようだし、どういうところが良い奴なのか、というその良さが全く伝わらない、でも、自分には関係が無いから伝わる前に、そういう男の事を知ろうとも思いませんでした(笑)
おととい、「だめんずウオーカー」について書きましたけど、モテナイ男に限って、自分を良く見せようと必死で自分を正当化したり、多弁で、やかましいんですよね。
自分の身の回りにはそういう男はいないな、って思って良かったなと思いました。
「口が悪いけど良い奴」という紹介文句で、そういう男と「友達になりたいわ」とか思う女性の気が知れないな、と思いました。
西村京太郎といえばサスペンスの方ですが、こんなローカルな場面で「西村京太郎、海賊版トリック」というのが堂々と演じられていた事には、自分も今期もよく集中して情報収集をしようと思います。
ノーボックスは、そのトリップな幾何学模様のコンビネーション「テキスタイル」などが抜群に光る作品だ。ノーボックスを着て町を歩けば、「最近、誰と付き合ってたの?どういう人?」などと質問攻めに合う事は間違いないだろう。
ノーボックス、と言うメーカー品を身につければ「路地裏のだてんし」から注目度間違いない無しです。シャイニンオン、君が悲しい・・・・に思い当たるふしがある方は、是非今期からロゴも入った「ノーボックス」を身につけて町を歩いてみましょう!!!