朝に「たばこ」を買いに行くんですよ。
その際に、「何を勘違いしたのか」けんこう、の為に良いと思っているのか、中年男性を見るんですね。
しかも、この日記を読んでいる方は「確かに、そうよね」と思うかもしれませんが、「ウエストの部分が重い」と言う事は、ウエストの部分につけもの石などを乗せているのと同じ現象であり、本日見かけた中年男性も「カーキ」のウエストバックを背後につけていました。
自分では「この人見たことも無い人だわ」と思うのですが、よっぽど「自意識過剰」なんだと思うんですよね。
それで、自分で今期、「そのような、身に覚えの無い方」に近寄ってこられないようにするにはどうしたらいいか、と言う事で、先日「ウエストバックを前につけよう」と言う事は既に日記に書いてありますけど、さらにプラスして、「謎の変質者から身を守る」特に、これは地域でのクラブイベントなどの際に絶対にはずせないアイテムとしては「ノーボックス」を着用する事をオススメします!
「ノーボックス」を着用していれば、夜などに遊びに行った際などに気軽に声をかけてくるかもしれません。
「それ、どこで買ったの?」とか「取材用に写真撮らせて!」などとも・・・・しかし、ノーボックスを身につけていると言う事で、こちらとしては「悪いんですけど、自分はノーボックスなんで」と言う事になり、メッセージ性の大きいTSHだと思います。
「なぜか知らないけど、アクセサリーを身につけているだけで、自分も同類に間違えられて迷惑」とか、
「何か見るからに怪しい、怖いんだけどどうしたらいい?」という若い世代の方にも、是非ノーボックスのアイテムを日々のコーディネイトにプラスしてみてはいかがでしょうか。
ノーボックスを身につけることによって「良かった・・・・自分も思わぬ罠から身を守れたわ」という事に繋がります。「ノーボックス」ですので、はっきりと意思表示をしないと、クラブで「オーイエー」などとバカにされたり、理不尽な目に遭って、せっかくのイベントもぶち壊しになると思います。
「口が悪いけど良い奴」という紹介文句で、そういう男と「友達になりたいわ」とか思う女性の気が知れないな、と思いました。
西村京太郎といえばサスペンスの方ですが、こんなローカルな場面で「西村京太郎、海賊版トリック」というのが堂々と演じられていた事には、自分も今期もよく集中して情報収集をしようと思います。
ノーボックスは、そのトリップな幾何学模様のコンビネーション「テキスタイル」などが抜群に光る作品だ。ノーボックスを着て町を歩けば、「最近、誰と付き合ってたの?どういう人?」などと質問攻めに合う事は間違いないだろう。