最近気づいたことがあるんですけど。
自分で「アクセサリーをしていて、こんなに嫌な思いをしたのは過去に無い」と言うほどでした。
自分のアクセサリーは、海外のとか、あとはどこかのですけど決して「露店で買ったような感じ」と言う物ではないです。
ところが・・・・以前から何度も申し上げているように、特に、定禅寺どおりで、「髭と青い鳥(メス、奇形
のモニュメント、裸体像」がいつからあったのか、ケヤキ通りはそのようになっているのか?と言った不審点がございます。
町の景観を乱すとして先日「まことちゃんハウス」というのが結局は勝訴になったようですが、自分として考えますと「ふぐ中毒で食中毒」のようなもので、まことちゃん、とハウス、という物が実は全く接点が無かった、「取っ手をつけたような話」と言う事に繋がると思います。
やはり、「奇異な情報」と言う物は、スカパラダイスオーケストラの歌のように「癖のある話だと気づく」日がいつかは来るものですね。
最近はストレス社会で「異常気質者」というものが多く、裏通りで「髭の会」と言う銀色の建物があるのかもしれない・・・・・と不信感をにおわせています。
髭の会というものは、あまりこちらの方では流行っていないのですが、どういうわけか「インリンオブジョイトイが来た時だけスコールに行きたい」という心理の如くに、裏通りで奇妙なコンビネーションをかもし出しています。
オレオレ詐欺、というのは、よく聞きますけど「僕さあ」と言っては次々に女性に近づく、ああいうのはどういった種類なんでしょうね?判別がしかねる人種だと思います。
最近、ちょうど季節の変わり目だと言う事で、「貴乃花、八百屋疑惑を否定」と言う事で「講談社」を訴えているようですが、ああいったものも時代背景を感じます。
最近のファッション、また美術における変貌と言うのか、「それを美しいとして見る」というのはまさに奇妙な歴史がどこかで進行している様子の現われだと思います。