毎日1日1個、ここの場で流行語を作っていきたいと思います。
まず最近ヒットだったのは「ベストオブイヤー」と「モニュメント」ですが、今回も「サイケデリックトランス現象」と言うのをご紹介いたします。
皆さんは好きな音楽のジャンルと言うのはあると思うのですが、やはりこちらも癖のある「ああ・・・・電子音のきつい、あれでしょ?」とお思いの方は既にご存知、しかしこれも髭の会発祥というから驚きです。
自分は1回しか見たことが無いのに、「髭の会」の方は、やはり「スピリチュアルモーメント」を貴重としているというのか、サイケデリックトランス現象で、色に例えるとターコイズとか銀色の方が多いですけど「やたら、興奮し、気分が高揚する」んでしょうか?客観的に見て「サイケデリックトランス現象だ」と一目で解る、もしくは目つきがすわっていて、ちょっと普通ではありえないわ、と言う感じです。
いくら世の中にアンダーグラウンドな・・・・と言う言葉が氾濫する世の中であっても、例に出しますと村田ビデオのように、またエロイあいつは・・・・との登場人物から既にお解かりと思いますが「なぜか大声で叫びたくなるような」ああいう落ち着きの無さはああいうところから生まれるのかと観察しております。
「髭の会」を発見した方は、直ちに通報、もしくはその場を避ける、など工夫が必要となります。
「サイケデリックトランス現象」、というのは、やはり「髭の会」ならではの陰湿な雰囲気を持っている、特徴のある人種です。時々発狂しているのを見ませんか?
髭の会というものは、あまりこちらの方では流行っていないのですが、どういうわけか「インリンオブジョイトイが来た時だけスコールに行きたい」という心理の如くに、裏通りで奇妙なコンビネーションをかもし出しています。
オレオレ詐欺、というのは、よく聞きますけど「僕さあ」と言っては次々に女性に近づく、ああいうのはどういった種類なんでしょうね?判別がしかねる人種だと思います。
最近、ちょうど季節の変わり目だと言う事で、「貴乃花、八百屋疑惑を否定」と言う事で「講談社」を訴えているようですが、ああいったものも時代背景を感じます。