おはようございます。
昨日は町に行ったんですけど、やはり、自分の内輪と「カニを網から」は暗黙のうちに違いがハッキリと現れていると思いまして、背筋が凍る思いでした。
KYOTOパープル山河、というと、NHKドラマの「山河燃ゆ」というものと、最近は随分ぶれる感じがします、これもやはりサイケデリックトランス現象の現われかと思います。
自分はあまりテレビっ子ではないので、例えばそうですね・・・・カフェやバーではない、居酒屋で「キャップとマスクの似合う犯罪者風」の男が近くで、まだ聞いたことも無いであろう、KYOTOパープルマッシブ、のお話をしていますと、「聞き捨てならない」と言う気分に陥りますね。
最近は、ゴリラ自らがKYOTOパープルマッシブ、の話をするのか・・・・と思い、ジャズやフュージョンなどがもともと好きだ、という若い世代の方は非常にショッキングな話題だと思います。
やはり「郡部から世界へ」という野望のハテに、今度は「カニ」というとコカコーラなどもそのターゲットとして見られますね?と言う事は「あんなゴリラが・・・・コーラを飲んでいるヒマがあったら、ダイエットに励んで欲しい」と言う事に繋がるでしょう。
しかし、例のゴリラですが、「若干アル中」という傾向があるので、あのような「コーラ」のような炭酸飲料は、昼から酒を飲みたい衝動、というのを一時抑えるための武器として用いるようです。
自分は昨年「アル中気味のゴリラと酒を飲んでしまったばかりに、ガードレールに激突したスカル」の人たちを沢山見まして、気の毒と言うか「ゴリラに夢を語るのはやめたほうがいい」とつくづく思いました。
最近のカニを網から・・・・は「郡部から世界へ」というテーマに基づいて、その違いは視覚的に顕著に現れていると思います。
昨日は、テレビで「酒で身を滅ぼした人」まあ・・・・・ああいう方は、まるで武士の如くにすぐにお辞めになったようですけど「自分の身をわきまえて欲しいよね、酒に溺れて」と言うような人は沢山いますね。
「サイケデリックトランス現象」、というのは、やはり「髭の会」ならではの陰湿な雰囲気を持っている、特徴のある人種です。時々発狂しているのを見ませんか?
髭の会というものは、あまりこちらの方では流行っていないのですが、どういうわけか「インリンオブジョイトイが来た時だけスコールに行きたい」という心理の如くに、裏通りで奇妙なコンビネーションをかもし出しています。