おはようございます。
今朝、フジテレビを見ていて「そういう時代よね」って思ったんですけど、1つは「自称・倭王」と名乗るカウンセリング師が、人を洗脳して2年ぐらい居座っていて逮捕された、と言う事です。
人は心が病んでいますと、「カウンセリング」と言う物に弱いのかもしれませんよね、しかし、その相談する相手を間違うと、自分の人生まで狂うんだな・・・・と思っていました。
それと、その現象に比例して、新しい映画、スカーレットヨハン村主演「彼はそれほどあなたのことを好きではない」と言う映画ですが、自分は先日、自分に酔いながら映画の話をしている奇妙な男を見かけました。
その映画はうっとおしい「梅雨」の時期の公開だそうですが、もし、自分が映画を撮るとしたら「映画の話を自慢げにする男を私は好きではない」と言うタイトルで、是非お願いしたい物です。
昨日「集団痴漢」と言う物で、犯人は「同じ掲示板」などで集まり、女性に性的な嫌がらせをする、という
グループの逮捕現場をテレビで見ました。
最近は、カニを網から・・・・・の網=ネット、で、ボットというウイルス・・・・これはおそらく裏サイトなどに関与している人にメールやIPアドレスを知られる、もしくはそのような人物に間違ってメールをする、と言う事から感染しやすいと思いますが、皆さんも、日々「あの人妖しいと思ったわ」というような人物には、極力接触しないのが良いでしょう。
最近は、色々と一歩間違うと犯罪にもなりかねない、危険人物というのは、平気で町を歩いていますね?そのような人物は、「同じ掲示板」から浮上している事が多く、なるほどと思いました。
昨日、「燃えるゴミ」として持ち歩いていましたカーキのエコバッグですが、ああいったものが「エコ」に通じるかと言えば全く逆の状態で、ネオン街をさまよう危険人物の数と比例するでしょう。
最近のカニを網から・・・・は「郡部から世界へ」というテーマに基づいて、その違いは視覚的に顕著に現れていると思います。
昨日は、テレビで「酒で身を滅ぼした人」まあ・・・・・ああいう方は、まるで武士の如くにすぐにお辞めになったようですけど「自分の身をわきまえて欲しいよね、酒に溺れて」と言うような人は沢山いますね。