自分は正直な人が好きですね。
と、いうのは、最近すでに、今年の題字という物が「偽」とか「陰」とかそういう暗い題字がランクアップされており、さらにそれを作る漢字の世界でも、「漢字検定協会」で、不正が明らかになりましたよね?
以前、自分で「正しい事、真実」を伝えようとした際に、それを妨害された事があったんですよ。
でも、それって「曲げられて報道」されているけど、そうやって積み重ねたウソにウソを重ねて、いつかはロケンしちゃうんじゃないの?って思うんですよね。
この前、綾小路きみまろさんが「真実を追究する」って言ってたんですよね。
ああいう人って「好きな人は好き、でも辛口で本当のことを言うから嫌いだわ」という人はいるかも。
自分もあの人のトークを聞くと「う?ん、随分な毒舌、だけど言ってる事は間違ってないなあ」って思うんですよね。
自分が昨年とか、色々接していた人は、言う事が二転三転して、しまいには「オレじゃない、自分じゃない」とか、弁解するのに必死だと言う人が多かったです。
今、自分は表だって意見する事は控えてるんですけど、そういう「口先だけの男」って、誰かが何かを発言しようとすると、その意見の方が正論なのに、立場がまずくなるから、とか、ウソがばれるとまずい、みたいな風に隠したりしようとしますよね?大声を出したり。
そういう人って、見ててつくづく醜い人種だなあ、って呆れています。
正直な人、は騙されやすいと言うけど本当ですね。でも、大声で虚勢を張ってウソを隠し通そうとしても、偉い立場にあったとしてもいつかは何らかの形で不正は明らかになるものだわ、と思っています。
最近は、色々と一歩間違うと犯罪にもなりかねない、危険人物というのは、平気で町を歩いていますね?そのような人物は、「同じ掲示板」から浮上している事が多く、なるほどと思いました。
昨日、「燃えるゴミ」として持ち歩いていましたカーキのエコバッグですが、ああいったものが「エコ」に通じるかと言えば全く逆の状態で、ネオン街をさまよう危険人物の数と比例するでしょう。
最近のカニを網から・・・・は「郡部から世界へ」というテーマに基づいて、その違いは視覚的に顕著に現れていると思います。