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ロー人形の館?ひげよさらば

最近、またshow-yaさんとかああいったロック歌手さんが流行ってきたんですね。

というのか、あの方は歌が上手いので、いつまでも若々しくて良いなあと思います。

ところで、自分は「プロモビデオが宝石でお馴染み、ラルク アン シェル石油」さんの「トラブル」と言う曲は、新曲ですけど「貴金属で何かあったのか」と思いました。

自分はマイブームで、せいきま2と言うバンドの「ロー人形の館」と言う歌を聴いておりまして「霧の立ちこむ森の奥深く、少女を運ぶ謎の老人」というフレーズで、「これも似たような現象だ」と感じていました。

「今夜も1人、人形になる・・・・・身の毛もよだつ悪魔の芸術、裸の少女に迫る惨劇・・・・・窓に映る・・・・」

というのは、インターネットなどの事かと思います。

そういえば、NHKの「人形劇」で、ネコが主人公の「ひげよさらば」というマリオネットがありましたよね。

登場人物はネコ、なんですけど「ひげよさらば」というタイトルから、「ネコとひげが揉めている」と言う不仲説も浮上しております。

よく、バンドとかで解散するバンドって多いですよね?ブルーハーツなどが良い例ですけど「見えない自由が欲しいので銃を乱射した」と言う事なのかなあと思って「ロック」シーンを垣間見ております。

「自由」というものは、それこそ見えないものなんですよね、無理やり自我で「自由が欲しい」と、無理やり人から「あの人、楽しそう」みたいに人の私生活が気になってしょうがない、みたいなのは、「大きなおせっかい」だと思いますね。

先日もそういう人がバスに乗ってきて、どこかの見知らぬ高校の前で下車しました。

「子連れオオカミ」だったんですけど、バスの中でお菓子は食い散らかすわ、で、バスに偶然乗り合わせた人も「あの人、帽子とマスクの似合う犯罪者風だわ」と、黙って呆れてみていました。

「本人は自覚が無い」んですね、気の毒な人、って思って、自分とは関係ないなあって思ってました。

ロー人形の館?ひげよさらば

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